今日はゾンビについて考えてみました。
とある考え方があります。
その考えとは、「人は死んだあとゾンビになる。もしくは感染することでもゾンビになる。ゾンビは頭を撃たれると死ぬ。死んだものは基本的にゾンビになる。と考えると、結論的に治療や隔離の措置を取らなければ、すべての人がゾンビ化する「最後の審判の日」が必ず訪れる」と言う考えで、その考えで興味を持ったのでゾンビについて考えてみました。
まず、ゾンビは、人は死んだあとゾンビになる。もしくは感染することでもゾンビになる。ゾンビは頭を撃たれると死ぬ。死んだものは基本的にゾンビになる。と考え、また、ゾンビは、攻撃することでエネルギーを手に入れていると考えます。
感染するとゾンビになると考えれば、生き物は、「菌」「ウイルス」「寄生虫」のよってゾンビ化すると考えられます。また、ゾンビ化する時、死んでいてもかまわないのなら、体を乗っ取り、改造する、「寄生虫」が最も可能性が高いでしょう。
それによって、ゾンビにする寄生虫は、生き物の頭に巣を作るということになります。
また、ゾンビは攻撃の道具が限られるので、感染後寄生虫は、素早く繁殖し、段階的に駆動システムを独自のものに改造すると考えられます。なぜなら、人などのシステムのままなら、すぐに血液がなくなり、動けなくなるからです。
そして、人などの生き物が減るほど、ゾンビの繁殖は遅くなりまス。なぜなら、ゾンビのエネルギー源が減るからです。
そのため、ゾンビしか居ない世界になったあとは、世界のゾンビのエネルギー源がなくなり、生命が滅びると言っていいでしょう。